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      <title>超情報商材批評</title>
      <link>http://review.dryner.com/</link>
      <description>情報商材レビュー｜超情報商材批評</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 23 Mar 2008 19:28:37 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>携帯アフィリで月たった１０万円を稼ぐ【モバイルリッチプログラム】</title>
         <description><![CDATA[月収100万円という大金ではなく、<br>
月収10万円を目指すというコンセプトの携帯アフィリ用商材です。<br>
<br>
月収10万といっているだけあって、<br>
携帯アフィリエイトの基礎を書いた初心者向けの商材ですね。<br>
<br>
商材本体のレポートに加え、携帯サイト用テンプレート、<br>
それから検索エンジンリストが特典としてついていて、<br>
本文の解説も図入りでなかなかわかりやすかったです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
内容的には、携帯アフィリをはじめてやる人のために、<br>
まずは携帯電話を使ったWEB検索についての知識からはじまり、<br>
無料サーバーへの登録方法、ならびにサイト作成方法などが、<br>
図入りでわかりやすく解説されています。<br>
<br>
サイト作成ツールなどは付属していないので、<br>
自分でテンプレートの編集を行なう必要がありますが、<br>
その際に便利な無料ソフトなども紹介されています。<br>
<br>
<br>
携帯サイトの作成方法以外にも、<br>
<br>
<b>　・FFFTPの使い方<br>
　・アクセス解析の設置方法<br>
　・ASP紹介（←これの選択は微妙）<br>
　・検索エンジンへの登録方法<br>
　・ランキングの登録方法<br>
　・ランキング攻略法<br>
　・悪いランキングの見分け方<br>
　・SEOに対する基礎知識</b><br>
<br>
など、携帯アフィリの基礎に関する事は、<br>
大方カバーしている感じです。<br>
<br>
特にランキングに関しては詳しく解説してありますね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
がしかし、ランキング以外の項目に関しては、<br>
すべてが「広く浅く」といった解説になっていて、<br>
特にこれといって目を見張るような部分はありませんでした。<br>
<br>
ある程度携帯アフィリについて調べている人ならば、<br>
たいていの事は知っているだろうし、<br>
無料レポート類を読み漁れば十分手に入る知識です。<br>
<br>
それらを上手くまとめて、<br>
効果的なサイト作成法までつなげて解説していればよかったのですが、<br>
残念ながらそこまではいってなかったので、<br>
やはり<b>「あっさり味なレポート」</b>という印象でした。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
特にもっとも解説が薄かったのは「キーワード」、<br>
ならびに「広告選び」に関する項目で、<br>
この商材を読んだだけではたぶん選定に困ります。<br>
<br>
<br>
セールスレターを読む限り、<br>
<br>
　<font color="blue"><b>「第1段階～第4段階までの作業をこなすだけ」</b></font><br>
<br>
と、わりとシステマチックな印象も受けますが、<br>
決してそういったタイプの商材ではないです。<br>
<br>
<br>
したがって、ある程度PCの物販アフィリなどで、<br>
キーワード選びや広告選びに慣れていないと、<br>
いざ携帯サイトを作ろうとする段階で、つまづくかもしれません。<br>
<br>
　（良い広告の選び方に関しても説明なしです）<br>
<br>
<br>
商材の後半には駆け足気味で、<br>
「モバイルアドセンス」や「携帯メルマガ」のことなど、<br>
いわゆる応用的な内容も書いてありましたが、<br>
やはりこちらもさわりの部分を解説した程度。<br>
<br>
これを入れるくらいならば、<br>
もっとキーワード選びや広告選びなど、<br>
初心者にとって大切な部分の解説を強化してもらいたいところです。<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
書かれている項目自体はそれなりに手広く、<br>
解説もなかなか読みやすいのですが、<br>
最も重要な部分の解説が薄い、というのが全体の印象です。<br>
<br>
価格が比較的安いのと（レビュー時5000円）、<br>
テンプレなどの特典がついてるので、<br>
悪い商材だとは言いませんが、強くオススメはできません。<br>
<br>
　（特にこれ以上値上げしたら）<br>
<br>
携帯アフィリに関する基礎を幅広く知りたいなら<br>
いいかもしれませんが、それならまずは商材を買う前に、<br>
無料で手に入る知識を集めることをオススメします。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/mrich.html" target="_blank"><b>モバイルリッチプログラムの詳細はこちら</b></a></div><br>
<br>
<br>
]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2008/03/post_36.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2008/03/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">035携帯アフィリエイト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038イマイチ：携帯アフィリエイト</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 23 Mar 2008 19:28:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スノボーが最短距離で上達する方法！</title>
         <description><![CDATA[今回はアフィリエイト系とは完全に離れまして、<br>
「<strong>スノーボード</strong>」に関する情報商材です。<br>
<br>
ネットビジネス系以外だと、投資競馬や恋愛系、<br>
または占いやら記憶術といったジャンルはこれまで読んだことがあるのですが、<br>
スノーボードに関する情報商材というのはこれが初めてでした。<br>
<br>
<br>
内容に関しては、確かに道具選びの基礎から、<br>
実際に滑る時のテクニックまでが、なかなか丁寧に書かれています。<br>
<br>
ページ数も300ページを越えているので、<br>
一気に読もうとするとけっこうな分量がありますね。<br>
<br>
ただ、正直なところを書くと、<br>
やっぱりスノーボードの情報商材というのは、少々厳しい気がします。<br>
<br>
<br>
　※補足※<br>
<br>
　僕はスノボーのプロでもないし特に検定も持ってませんが、<br>
　一応グラトリでサブロクくらいは出来ます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
まず、この商材の大きな欠点を2つ挙げると、<br>
ひとつめは<b>「写真が小さい」</b>ということ。<br>
<br>
本文中には確かに多数の写真が使われているのですが、<br>
なにしろひとつひとつの画像が小さいので、<br>
滑っている時の写真とかは、正直よくわかりません＾＾；<br>
<br>
<br>
それから、もうひとつ非常に重大な欠点は、<br>
<font color="red"><b>「ページの時系列がバラバラ」</b></font>であるということ。<br>
<br>
これは読んでいて非常にわかりづらいし、<br>
校正段階の手抜きといわれても仕方がない点ですね。<br>
<br>
<br>
詳細に関してはわかりませんが、おそらくこの商材は、<br>
以前にブログかHPに書いたものを、まとめてレポート化したものだと思います。<br>
<br>
　（随所にそういったニュアンスの記述が出てくるので）<br>
<br>
<br>
したがって、本来後のほうに来るべき記事が、<br>
なぜか「前のページ」に来てしまっていて、相当読みづらいです。<br>
<br>
ちょうどブログを新着記事から順に、<br>
過去記事に遡って読んでいっている感じですね。<br>
<br>
これは高額な情報商材として売るのであれば、<br>
最低限直さなければいけないところだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
内容に関しても、一応丁寧に書かれては入るものの、<br>
一般書籍のレベルを超えるものではありません。<br>
<br>
　（ちなみにトリックでいうとフロントサイドのサブロクまで）<br>
<br>
価格が6800円（レビュー時）ということを考えると、<br>
スノーボード系のDVDが買えてしまいますので、<br>
わざわざこの商材を選ぶメリットが見つかりません。<br>
<br>
<br>
やはり、スノーボードなどのスポーツに関するノウハウは、<br>
実際に動いている映像を見て、イメージを固めることが大切だと思うので、<br>
個人的にはDVDを買ってくり返しみることをオススメします。<br>
<br>
<br>
…ま、もちろん一番いいのはゲレンデで滑ることですが。余談(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/snowb.html" target="_blank"><b>スノボーが最短距離で上達する方法！の詳細はこちら</b></a></div>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2008/02/post_35.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2008/02/post_35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">510その他の情報商材</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">513イマイチ：その他の情報商材</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 19:11:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新感覚携帯アフィリエイトツール「プラモバ」</title>
         <description><![CDATA[<font color="blue"><b>　※このレビューは、メルマガ2回分に渡って記載した内容を<br>
　　まとめたものなので、他のレビューよりも長めになっています。</b></font><br>
<br>
<br>
この「プラモバ」は、パソコン用サイト作成ツールとして有名な、<br>
<a href="http://review.dryner.com/2007/11/plamo_x.html" target="_blank"><b>「PLAMO X」</b></a>の作者である柳井さんが、<br>
「携帯版PLAMO」というコンセプトで作成した新作ツールです。<br>
<br>
したがって、PLAMOと同様に<br>
<br>
<font color="blue"><b>　・ツールによるサイト自動生成<br>
　・手動記事によるオリジナルサイトの作成</b></font><br>
<br>
の両方に対応しており、<br>
作成出来るサイトのタイプとしても、<br>
<br>
<font color="red"><b>　・簡易型（超お手軽サイト用）<br>
　・フラット型（中規模サイト用）<br>
　・カテゴリ型（大規模サイト用）</b></font><br>
<br>
と、3つのサイトタイプを選んで作成することが出来ます。<br>
<br>
<br>
作るサイトの規模によってタイプが使い分けられるので、<br>
色々な用途の携帯サイトが作成できのるが特徴です。<br>
<br>
初心者は「簡易型」から順に慣れていけばいいので、<br>
携帯アフィリエイトが初めてという方でも比較的簡単にサイト作成が行なえます。<br>
<br>
<br>
管理人はこの「プラモバ」以外にも、<br>
携帯系ツールでは一番有名な「楽造2」や、<br>
その他の無料・有料携帯サイト作成ツールをいくつか使っていますが、<br>
自由度の高さや動作の軽さといった面では、プラモバが一歩抜けている感じです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
プラモバに備わっている各機能に関しては、<br>
セールスレターを読んでもらえれば大体感じがつかめると思いますが、<br>
あえて「プラモバの特徴」をあげるとするならば、<br>
<font color="red"><b>「PLAMO Xと比べて良い意味で小回りが利く」</b></font>という点です。<br>
<br>
<br>
ご存知のように「PLAMO X」の方も、<br>
パソコン用のサイト作成ツールとしては非常に高機能なものになっています。<br>
<br>
これは購入者からの要望をもとに、色々な改良を加えていった結果なのですが、<br>
<b>良い意味でも悪い意味でも高機能になりすぎた</b>ために、<br>
初心者の方では使いこなすのが難しい部分もあったのではないかと思います。<br>
<br>
それがこの「プラモバ」では良い意味で制限されており、<br>
サイト作成のタイプも、わかりやすく3つに別れているため、<br>
初心者でも徐々に扱いに慣れていくことが出来ます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
プラモバでサイトを作成する場合のイメージとしては、<br>
「フローチャート」のようなものを思い浮かべてもらえばわかりやすいです。<br>
<br>
例えば、<br>
<br>
<br>
<font color="blue"><b>　１．サイトの名前はどうしますか？<br>
　　　　↓<br>
　２．サイトのテンプレートはどれにしますか？<br>
　　　　↓<br>
　３．サイトのタイプはどれにしますか？<br>
　　　　↓<br>
　４．サイトのコンテンツはどうしますか？<br>
　　　（手動なのか自動生成なのか）</b></font><br>
<br>
<br>
といった感じで、指示された項目について、<br>
自分の好みの設定を順番に選んでいくだけで、<br>
すごく簡単に携帯用サイトが作成できるようになっています。<br>
<br>
<br>
おまけに、上記の各作業に関する説明が、<br>
<font color="red"><b>常に「プラモバの画面上」に表示されていますので、</b></font><br>
応用的な使い方をしない限りは、はっきり言って説明書がいらないくらいです。<br>
<br>
「PLAMO X」と比べるとこの辺の設計が、<br>
初心者にも優しく好感が持てる部分だと感じています。<br>
<br>
　※上記の機能のことを、<br>
　　プラモバでは「サイト作成ウィザード」と呼んでいます。<br>
<br>
<br>
<br>
逆に初心者の方が気になるであろう点を挙げると、<br>
やはり「プラモバの設置」という点が挙げられると思います。<br>
<br>
楽造のような「パソコン上」で動くソフトと違い、<br>
プラモバは<b>「サーバー上」に設置して使用するタイプのソフト</b>なので、<br>
最初に一回だけ、FTPソフトなどを使ってファイルをアップする必要があります。<br>
<br>
<br>
この点に関しては、もちろん図入りの解説マニュアルがありますし、<br>
「PLAMO X」よりも「プラモバ」の方が簡単に設置できるようになっているので、<br>
たぶん初心者の方でも問題はないとは思いますが、一応ご注意下さい。<br>
<br>
セールスレターにも書いてありますが、<br>
サーバー上に設置して使うタイプのツールですので、<br>
別途「サーバー代」などが経費として必要になります。<br>
<br>
<br>
ただし、月額課金タイプのツールと違って、<br>
プラモバは「一回買い切りタイプ」のツールなので、<br>
ランニングコストで考えたら長期的には安くなると思います。<br>
<br>
また、「貸し出し用携帯サイト」とはまったく違いますので、<br>
100％自分のアフィリエイトのためのサイトが作れます。<br>
<br>
　（テンプレートにも強制発リンクなどはついていないです）<br>
<br>
こういった点も、<br>
本気で携帯アフィリエイトに取り組んでいこうという人にとっては、<br>
嬉しいところではないかと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
また、プラモバのような「サーバー設置型」のツールの場合、<br>
最初にちょっとだけ面倒な作業があるかもしれませんが、<br>
そこさえクリアすれば、あとはメリットとなる点もたくさんあります。<br>
<br>
まず、すでにプラモバ自体がサーバー上に設置してあるので、<br>
「サイト作成＝サイト公開」ということになり、<br>
<font color="red"><b>いちいち作ったサイトをFTPソフトなどでアップする必要がありません。</b></font><br>
<br>
したがってサイトを量産する場合でも、<br>
非常にサクサクと軽快なサイト作成が行なえます。<br>
<br>
<br>
パソコン上で動くツールの場合、<br>
確かにインストールなどは楽かもしれませんが、<br>
その後携帯サイトをひとつ作るたびに、毎回データをアップロードすることになります。<br>
<br>
やったことがある人ならわかると思いますが、これはだいぶ面倒です＾＾；<br>
<br>
その点プラモバならば最初に一度設置するだけですので、<br>
その後のサイト作成に関しては手間が省け、非常に便利だというわけです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
また、プラモバには<b>「ドメイン管理機能」</b>が搭載されているので、<br>
同一サーバー上であれば、別のドメインでもサイトを作成することができます。<br>
<br>
例えばエックスサーバーのようなマルチドメイン対応サーバーならば、<br>
複数のドメインに分けてサイト作る場合でも、<br>
<font color="red"><b>プラモバの設置は最初の一回だけでいい</b></font>、ということになります。<br>
<br>
これは携帯サイトを量産したい人にとっては、なかなか嬉しい機能だと思います。<br>
<br>
<br>
サーバー設置タイプのツールの場合、<br>
「設置が難しい」という印象を持つ人が多いと思いますが、<br>
図解通りに作業を進めていけば、さほど難しい作業ではありません。<br>
<br>
そもそも、パソコン上で動くツールを使った場合でも、<br>
作ったサイトのデータをサーバー上にアップする必要がありますので、<br>
実は似たような作業を行なう必要があります＾＾；<br>
<br>
<br>
したがって、<br>
<br>
<font color="blue"><b>　・最初に一度だけ少し難しい設置を行なうか<br>
　・簡単だけど毎回ファイルのアップ作業を行なうか</b></font><br>
<br>
という風に考えると、<br>
「サーバー設置型」にも大きなメリットがあることがわかると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
次にプラモバで自動取得できるコンテンツの種類に関してですが、<br>
現時点では<b>「楽天」「Amazon」「教えてgoo」「アメーバビジョン」</b>と、<br>
全部で4つのコンテンツが自動で取得できるようになっています。<br>
<br>
<br>
数的には「PLAMO X」と比べるとかなり減ってしまいますが、<br>
物販で利用する楽天とAmazonはしっかり抑えていますし、<br>
ちょっと面白いのが、動画を扱える「アメーバビジョン」ですね。<br>
<br>
このアメーバビジョンは、正式販売前に新たに追加されたものですが、<br>
動画を扱える携帯系ツールは他にはあまり見ないので、<br>
個人的にはかなり面白いのではないかと感じています。<br>
<br>
ドコモの携帯でYoutubeが見れるようになったりと、<br>
今後携帯電話での動画閲覧もどんどん増えていくでしょうから、<br>
それが手軽にコンテンツとして組み込めるのは嬉しいところです。<br>
<br>
<br>
まだ追加されたばかりの新機能なので、<br>
こちらも今新たにサイトを作って反応を見ている段階ですが、<br>
他のアフィリサイトとの差別化として、注目しています。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
それから自動コンテンツではないですが、もうひとつ注目すべき点として、<br>
今多くの携帯アフィリエイターが注目している「<strong>モバイルアドセンス</strong>」があります。<br>
<br>
このモバイルアドセンスにも、プラモバはしっかり対応しています。<br>
<br>
<br>
プラモバはサイト作成する際に、<br>
「HTMLサイト」と「PHPサイト」の2つが選択できます。<br>
<br>
もしモバイルアドセンスを使うのであれば、<br>
この時「PHPサイト」を選択すればOKです。<br>
<br>
また、すでに作り終わった後のサイトにアドセンスを貼りたい場合も、<br>
プラモバ側で「PHPサイト」に選択しなおしたあと、再構築をするだけなので、<br>
あっという間にモバイルアドセンス対応のサイトへと変更ができます。<br>
<br>
<br>
これはテンプレートの変更や、<br>
サイト上に表示するコンテンツの差し替えなどでも同様で、<br>
<font color="red"><b>「プラモバ側で設定変更 → 再構築」という作業をやるだけで、<br>
すごく簡単にサイトを作りかえることが可能です。</b></font><br>
<br>
<br>
もしこれが他のツールの場合、一度作ったサイトの内容を変更する場合には、<br>
<br>
<font color="blue"><b>　・パソコン上でツールを起動し、設定変更をする<br>
　　　↓<br>
　・変更したサイトをFTPソフトを使ってアップロード</b></font><br>
<br>
という手順を踏む必要がありますが、<br>
プラモバなら設定変更をして再構築をするだけで、<br>
そのままダイレクトにサイトを作りかえることができます。<br>
<br>
こまめに記事を追加したり、<br>
あるいはランキングや広告のタグを貼り替えたりする際には、<br>
この「ちょっとした手間の違い」が大きな差になって現れますので、<br>
まめに更新する人ほど、作業効率が大きくUPすると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そしてプラモバを使う上で、ぜひ有効に活用したい機能が、<br>
<b>「フリースペースの管理機能」</b>です。<br>
<br>
プラモバには「上段・中段・下段」と、<br>
サイト上に最大で3つのフリースペースを挿入することが出来るのですが、<br>
このフリースペース機能は、他のツールのフリースペースとは一味違います。<br>
<br>
<br>
どう違うかというと、プラモバの「フリースペース」は、<br>
<font color="red"><b>「グループ単位」で登録・管理することができ、<br>
しかも同一サーバー上の全てのサイトで共有することができます。</b></font><br>
<br>
言葉だとちょっとイメージがわかないかもしれないので、<br>
簡単な具体例を出して解説してみましょう。<br>
<br>
<br>
例えばあなたが、プラモバで「ゲーム系サイト」を10個作ったとします。<br>
<br>
この時、普通であれば「個々のサイトごと」にフリースペースを設置し、<br>
ゲーム系のアフィリエイト広告などを貼り付けると思います。<br>
<br>
<br>
しかし、プラモバの場合は、<br>
「ゲーム系広告グループ」というフリースペースを、<br>
<font color="blue"><b>ひとつ作成しておくだけで、他のサイト全てで共有することができます。</b></font><br>
<br>
…という事は、<br>
<br>
<font color="red"><b>あとで広告内容を変更する際も、このフリースペースの内容を変えるだけで、<br>
10サイト全ての広告内容を簡単に変更することが出来るということです。</b></font><br>
<br>
　※ただしフリースペースの内容を変更したあと、<br>
　　各サイトごとに再構築だけはする必要があります。<br>
<br>
<br>
つまり、プラモバの「フリースペース機能」というのは、<br>
MTやXOOPSでいうところの<b>「モジュール機能」</b>のようなものです。<br>
<br>
当然、アフィリエイト広告だけではなく、<br>
ランキングタグや自サイトへのリンクなども自由に書き込めるので、<br>
使い方によっては相当便利な機能だと言えます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
また、さらに付け加えるならば、<br>
このフリースペースには「ランダム表示機能」もついているので、<br>
あらかじめグループ内にゲーム系の広告を複数登録しておき、<br>
<font color="red"><b>1ページごとにランダムで異なる広告を表示させる</b></font>ことも出来ます。<br>
<br>
<br>
イメージとしては、<br>
<br>
<font color="blue"><b>　「ゲーム系広告グループ１」<br>
<br>
　　　・Ａ社ゲーム広告<br>
　　　・Ｂ社ゲーム広告<br>
　　　・Ｃ社ゲーム広告　<br>
　　　・Ｄ社……</b></font><br>
<br>
という感じで、1つのグループに複数の広告を登録しておくことで、<br>
これらの広告が、「自動的にランダムで表示される」という感じです。<br>
<br>
<br>
そしてもちろん、登録できるグループはひとつだけではありませんので、<br>
<br>
<font color="red"><b>　「ゲーム系広告グループ２」<br>
<br>
　　　・Ｅ社ゲーム広告<br>
　　　・Ｆ社ゲーム広告<br>
　　　・Ｇ社ゲーム広告　<br>
　　　・Ｈ社……</b></font><br>
<br>
といった感じで、また異なるゲーム系広告のグループを作っておき、<br>
それを再構築だけで簡単に差し替えることもできるわけです。<br>
<br>
<br>
うまく使えば、単純なアフィリエイトだけじゃなく、<br>
各種検証などにも使えますので、ここはしっかり抑えたいポイントです。<br>
<br>
　※このフリースペースの使い方については、<br>
　　プラモバ専用特典の中でも解説しています。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上、プラモバの各機能を解説してきましたが、<br>
他にも「サイトマップ作成機能」や「テンプレート編集機能」など、<br>
便利なツールが実装されており、非常に高機能なツールになっていると思います。<br>
<br>
<br>
また、もうひとつ面白い機能を挙げるとすれば、<br>
特典の<font color="blue"><b>「モバイルサイト作成機能」</b></font>がなかなか便利です。<br>
<br>
これは携帯電話からでも「簡易型」のサイトが作れる、というもので、<br>
携帯電話さえあれば、外出先からでも簡単にサイトを作成することが出来ます。<br>
<br>
ちょっとした待ち時間や休憩時間、あるいは通勤途中の電車の中など、<br>
空いている時間を有効に活用できるので、忙しい人には嬉しい機能ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
管理人は先行販売のさらに前から、モニターとしてプラモバを使っていますが、<br>
実際にただサイトを作るだけならばものすごく簡単です。<br>
<br>
例えば「簡易型」タイプで物販アフィリエイト用のサイトを作る場合、<br>
あらかじめ紹介する商品さえ決めておけば、<br>
わずか「1サイト1分」程度で作ることすら可能です。<br>
<br>
これは実際にこちらのアルバイトさんが行なっている作業ですので、<br>
冗談抜きで可能です。<br>
<br>
　※ただしパソコン上からサイトを作成する場合です。<br>
<br>
<br>
携帯の物販アフィリエイトで稼ぐ場合には、<br>
ある程度サイトの量産というのが必須になってきますが、<br>
プラモバならばあっという間にサイトを作成することが出来るでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
しかし、やはりプラモバの最大の長所は、<br>
<font color="red"><b>オリジナル記事のサイトを簡単に作成できる</b></font>という点だと思います。<br>
<br>
今ある他の携帯サイト作成ツールの場合、<br>
自動で取得してきたコンテンツに加えて、<br>
「フリースペースなどを利用した文章挿入」などは可能ですが、<br>
<b>完全にオリジナルコンテンツのサイト</b>を作れるようなものはあまりありません。<br>
<br>
その点このプラモバを使えば、<br>
無料ブログを作るのと同じくらいの簡単さで、<br>
サクサクと携帯用のサイトを作ることができます。<br>
<br>
<br>
したがって、<br>
<br>
<font color="blue"><b>　・携帯アフィリエイトに興味がある<br>
　・しかしHTMLなどの知識はなく、自分でサイトを作るのは無理<br>
　・でも自動取得した記事でサイトを作るツールは嫌</b></font><br>
<br>
という点で悩んでいる人にとっては、<br>
サイト作成の壁を低くしてくれる、かなり便利なツールになると思います。<br>
<br>
<br>
ただ、最後にひとつ注意点を挙げるとすれば、<br>
「PLAMO X」同様、「プラモバ」はあくまでもツールなので、<br>
使い方に関する部分は、ユーザーが自分で考えていく必要があるということです。<br>
<br>
これは常日頃から言っていることですが、ツールはあくまでもツールなので、<br>
ただ買っただけで稼げるようになるわけではないということを、<br>
ちゃんと理解しておく必要があるということですね。<br>
<br>
この点に関しては、近々作者の柳井さんが何かフォローをするようなので、<br>
詳細がわかりましたらまた別途ご連絡したいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
では、プラモバについてのレビューはここまでになりますが、<br>
最後に当サイトからの「購入者特典」をご説明したいと思います。<br>
<br>
今回の「プラモバ」には、いつもの特典に追加して、<br>
<font color="red"><b>【プラモバ専用特典】</b></font>として音声レポートがつきます。<br>
<br>
<br>
この専用特典では、<br>
<b>「管理人が普段アルバイトさんにやらせている作業」について、<br>
ならびに「プラモバの効果的な使い方」についてを解説しています。</b>　　<br>
<br>
携帯アフィリエイトで稼ぐために、<br>
実際のスタッフにどのような指示をしているのかについてや、<br>
プラモバ独自の機能の使い方などを特別に解説します。<br>
<br>
<br>
簡単な概要を書くと、<br>
<br>
<font color="red"><b>　・携帯サイトを作る時の注意点<br>
　・アクセスアップ、SEOに関して<br>
　・主に狙っているジャンルと、稼ぎやすい広告について<br>
　・プラモバを上手に使うために</b></font><br>
<br>
このような項目を解説しています。<br>
<br>
<br>
また、上記のプラモバ専用特典に加えて、<br>
【基本コース】【選択型特典】もいつも通りつきますので、<br>
下記の解説ページの中から【選択型特典】をひとつだけ選んでご連絡ください。<br>
<br>
　●<a href="http://dryner.com/kstokuten.html" target="_blank"><b>特典解説ページへ</b></a>　<br>
<br>
<br>
特典を請求する際には、こちらのフォームからご連絡いただけます。<br>
<br>
　●<a href="http://dryner.com/tksk.html" target="_blank"><b>特典請求フォーム</b></a><br>
<br>
<br>
　※【基本コース】ならびに【プラモバ専用特典】は、<br>
　　 購入者全員につきますのでご安心下さい。<br>
　　 お選びいただくのは【選択型】の特典だけです。<br>
<br>
<br>
この先携帯アフィリエイト業界も色々な変化を遂げていくと思いますが、<br>
自由度の高いプラモバであれば、色々な場面で活躍が期待できると思います。<br>
<br>
使い方はPLAMO Xに比べてかなり簡単になっていますので、<br>
携帯アフィリエイトに取り組もうと考えている人には、<br>
物販アフィリからASPアフィリ、そしてモバイルアドセンスまで、<br>
ジャンルを問わずオススメできるツールではないかと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/plamoba.html" target="_blank"><b>プラモバの詳細はこちら</b></a></div><br>
<br>
]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2008/02/post_34.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2008/02/post_34.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003厳選オススメ商材</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">035携帯アフィリエイト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">036良い：携帯アフィリエイト</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 20:16:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キーワード無視のアドセンス・パーフェクトマニュアル</title>
         <description><![CDATA[各所で実力派インフォプレナーに先行紹介されている、<br>
アドセンス系の情報商材です。<br>
<br>
このレビュー時点ではまだ先行販売ということで、<br>
アフィリエイトは一般公開されていませんが、<br>
実力派として名が知られている人たちが紹介していることと、<br>
筆者の竹原氏がSEO関連では有名な方なため、期待して読んでみました。<br>
<br>
<br>
<font color="red"><b>が、結論から言うとダメ商材です。<br>
これから購入を検討している人は、買わないように要注意を。</b></font><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
まず、このアドセンス・パーフェクトマニュアルのレターを読む限り、<br>
<br>
<b>　・キーワードにこだわる必要がない<br>
　 （つまりキーワード選びで苦労しない）<br>
<br>
　・初心者でも稼げる</b><br>
<br>
という2点を強くイメージすると思いますが、<br>
<font color="red"><b>どちらもこの商材だけではまったく達成できません。</b></font><br>
<br>
<br>
まず、1つめの「キーワード」に関してですが、<br>
商材内においては、「アドセンスの高単価はあてにならない」、<br>
という主旨の解説が書かれています。<br>
<br>
この点に関しては僕も大体は同意しますが、<br>
「だからどうすればいいのか？」という点がまったく不鮮明です。<br>
<br>
<br>
そもそも、この商材内においては、<br>
<b>「コンテンツ自体を購入しろ」</b>とくり返しくり返し呼びかけられるだけで、<br>
具体的な記事の書き方も、キーワードの選び方も全然触れられていません。<br>
<br>
それはおろか、購入した記事のリライトの仕方にいたってまで、<br>
「●●を購入すればついているのでそれを読んでください」で終わらせる始末。<br>
<br>
一体何のための有料商材なのかわかりません。<br>
<br>
　※「●●」というは、この商材内で紹介されている<br>
　　 有料のコンテンツ（記事）提供サービスのことです。<br>
<br>
<br>
筆者はSEO関連のプロなので、<br>
「検索エンジンに好かれるサイト」を作って長期的に稼げとくり返し言いますが、<br>
肝心のサイト作成方法自体が、完全に「●●」というサービスに頼り切ったもので、<br>
この商材だけを見てアドセンスに取り組もうという初心者にとっては、<br>
一体何をすればよいのかさっぱりわからないでしょう。<br>
<br>
なにせキーワードの決め方も記事の書き方も書かれていませんので。<br>
<br>
<br>
商材のタイトルに「キーワード無視」と書かれているならば、<br>
<font color="blue"><b>キーワードを気にしなくても稼げるようなノウハウ</b></font>を書く必要があるわけですが、<br>
単に「高単価を狙っても意味がない」「●●を買ってリライトしろ」では、<br>
わざわざこの商材にお金を払った意味がありません。<br>
<br>
よって、「キーワード無視」という言葉には何の説得力もないと判断します。<br>
<br>
<br>
というか、そもそもみんなが同じコンテンツサービスを使ったら、<br>
いくらリライトしても「狙うキーワード」は同じになるし、<br>
記事の大部分が不特定多数のサイトで使いまわされることになります。<br>
<br>
それを見越した上でこの商材を書いているのであれば、<br>
SEO的な観点から考えても疑問視せざるを得ませんね。<br>
<br>
　（逆に理解していなかったらもっと問題ですが）<br>
<br>
<br>
商材内でアドセンスの「高単価キーワード集」についての注意が書かれていますが、<br>
コンテンツサービスだって似たようなリスクを抱えているわけです。<br>
<br>
その点について明確に言及し、対策法を具体的に解説しない限り、<br>
この商材を読むことのメリットが感じられません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
また、筆者の専門であるSEO関連の記述もいくつか書いてありますが、<br>
どれもごく一般的なことが書かれているだけで、<br>
お金を払うほどの価値はありません。<br>
<br>
日頃から僕のメルマガを読んでくれている人は、<br>
ほぼ全て知っている内容だと思います。<br>
<br>
<br>
さらに注意しないといけない事は、<br>
この商材に書かれている内容の大部分は、<br>
<font color="red"><b>「答えが書かれているだけで、手順が解説されていない」ということです。</b></font><br>
<br>
例えば、<br>
<br>
<b>　「クリック率が悪い場合は、<br>
　　広告の配置、色の使い方を再検討して下さい」<br>
<br>
　「SEOには○○が重要なので、テンプレートをカスタマイズしてください」</b><br>
<br>
などといった説明が書かれているのですが、<br>
この作業を行なうための具体的な解説がまったく書かれていません。<br>
<br>
アドセンスをどのような色に変えればいいのか、<br>
テンプレートのどの部分をカスタマイズすればいいのかなど、<br>
完全に読者側に投げっぱなし状態なわけです。<br>
<br>
<br>
したがって、先ほどあげた2つめの<b>「初心者でも稼げる」</b>かどうか、<br>
という点についても、この商材だけでは難しいといわざるを得ないですね。<br>
<br>
　（まぁ、商材内で有料のテンプレートが紹介されていますが）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
その他、セールスレターの目次を見る限り、<br>
<br>
　　・PING送信の徹底活用術<br>
　　・激戦ジャンルでのサイト作成術<br>
<br>
などといった項目が見受けられますが、どれもたいした事は書いてないです。<br>
<br>
というよりも、この商材自体が、<br>
<br>
<font color="red"><b>　「次に発売するツールのためのフロントエンド商品、<br>
　　および仲間内のサービス紹介のための商品」</b></font><br>
<br>
となっている感が非常に強く、<b>この商材単体での完成度がかなり低いです。</b><br>
<br>
<br>
上記に記載したように、テンプレートなどの編集が必要としながらも、<br>
その編集方法などを解説しないのは、<br>
<br>
<b>　「2月中旬に販売する新作ツールを、<br>
　　この商材の購入者には安く提供するからです」</b><br>
<br>
という裏があるのではないか…と思われても仕方がない内容ですね。<br>
<br>
　（もちろん実際にそのような意図があるのでしょうが）<br>
<br>
<br>
個人的には、作業を軽減するための新作ツールを出し、<br>
それを既存顧客に割安で提供すること自体は問題ないと考えます。<br>
<br>
しかし、それはあくまでも、<br>
<font color="blue"><b>『この商材内で、手動で作業をするやり方を解説した上で、<br>
さらに効率を上げたい人がいれば』という前提があってのことです。</b></font><br>
<br>
<br>
この「アドセンス・パーフェクトマニュアル」内において、<br>
「SEOには■■が大切だから□□しなさい」と書いているのに、<br>
その作業手順を書かないで、「次に出るツールを買え」では意味がないでしょう。<br>
<br>
一応、商材内において、<br>
「テンプレートのカスタマイズに役立つ無料レポート」がいくつか紹介されていますが、<br>
それもこの「アドセンス・パーフェクトマニュアル」を先行紹介している、<br>
某インフォプレナーの無料レポートのみとなっています。<br>
<br>
<br>
以上の点から、先ほど書いたような、<br>
「フロントエンド、および他サービス紹介のための商品」、<br>
というイメージがわいてしまうのも、仕方の無いことだと考えます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
最近はあまり見なかったアドセンス系商材であり、<br>
筆者自身、並びに先行紹介しているインフォプレナーがみな著名だったので、<br>
かなり内容には期待していたのですが、その分落胆が大きかったです。<br>
<br>
まぁ、強いて言うならば無料の音声レポートはもらっておいてもいいかもしれません。<br>
<br>
が、この<b>「アドセンス・パーフェクトマニュアル単体」</b>で判断するにおいては、<br>
とても推奨できるものではないので、注意が必要です。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/keyad.html" target="_blank"><b>キーワード無視のアドセンス・パーフェクトマニュアルの詳細はこちら</b></a></div>
<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2008/02/post_33.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2008/02/post_33.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007ダメ商材</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050グーグルアドセンス(GoogleAdSense)</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">053イマイチ：グーグルアドセンス(GoogleAdSense) </category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 19:53:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>eBookSecret ネットビジネス第３市場</title>
         <description><![CDATA[セールスレターを読めばわかるとおり、<br>
安価なeBook(情報商材)を売って収入を得ようという商材です。<br>
<br>
したがって、カテゴライズするならば<b>「情報起業」</b>ということになります。<br>
<br>
<br>
初心者にはハードルの高い情報起業というビジネスを、<br>
「安価eBook」という形態を用いることによって、<br>
参入障壁を低くし、かつ安定して稼ぐ…というのがコンセプトですね。<br>
<br>
最近の情報商材業界(特にアフィリエイト系)は、<br>
「一回ドカンと売ってすぐに消える」という一発系が多いため、<br>
そうではなくて、安くて購入率の高い商材を複数作り、<br>
細く長く売っていく…という戦略。<br>
<br>
この辺は、セールスレターに書いてある通りです。<br>
<br>
<br>
ここまでの内容としては、特に大きな問題点はなく、<br>
この商材の発売以前にも語られてきたことです。<br>
<br>
したがって、ポイントは、<br>
<b>「実際にこの商材を読んで、情報起業できるだろうか」、</b><br>
ということになってきます。<br>
<br>
<br>
<br>
率直な意見を書けば、<br>
この商材を読んだだけで情報起業が出来る人というのは、<br>
かなり少ない割合の人だけではないか、という感想です。<br>
<br>
この商材に書いてある理屈(販売戦略)などは理解できますが、<br>
肝心の「商材作成」の部分、ならびに「実際に起業するまでの流れ」が、<br>
非常に曖昧にしか書かれていないため、一個人がこの商材を読んでも、<br>
「なんとなく出来そうではあるが、実際にやるのは難しい」、<br>
というところで止まってしまうのではないかと思います。<br>
<br>
<br>
たとえ値段が安かろうが高かろうが、<br>
「情報起業」をするというのは、当然それなりのリスクが伴います。<br>
<br>
　(例えば自分の個人情報を開示したりなど)<br>
<br>
その辺のフォローがほとんどないため、<br>
「誰にでも作れる安価なeBookを作って売っていけば、<br>
大きなリスクを抱えなくても稼げる」というところで話が止まってしまい、<br>
その先へ進む段階でつまづく人が多数いるのではないかと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
また、海外での成功例などを用いて解説していますが、<br>
日本とアメリカでは市場規模がかなり違うし、<br>
情報起業に関する認知度も大きく違うでしょう。<br>
<br>
さらに言えば、この業界では無料レポートの存在が広く知られているため、<br>
もし安価eBookで勝負するのならば、もっとニッチな市場を攻める必要があります。<br>
<br>
<br>
この商材内でも、できるだけニッチなジャンルを攻めるようにと、<br>
アドバイス自体はしてありますが、そうであるならば、<br>
ニッチジャンルを攻める場合の販売戦略も書いておかないと、<br>
ただ「安価eBook」を作ったからといっても、<br>
何もせずに勝手に売れては行かないでしょう。<br>
<br>
　(一応販売促進のためのアドバイスもありますが、<br>
　 これは専門的なアドバイスではなくて、ごく当たり前の一般論と判断します)<br>
<br>
<br>
<br>
以上の点から、書いてある内容自体に大きな問題はないものの、<br>
具体性と実現性に欠けると判断します。<br>
<br>
ある程度自分自信で販促を行なったり出来るならばいいですが、<br>
そうではないならば、ちょっと実現化するのは難しいかもしれません。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/ebook3.html" target="_blank"><b>eBookSecret ネットビジネス第３市場の詳細はこちら</b></a></div><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2008/01/ebooksecret.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2008/01/ebooksecret.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">055情報起業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">058イマイチ：情報起業</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 20:13:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネット初心者が日給10万円稼いだ！携帯アフィリエイト完全マニュアル＜2008年対応最新版＞</title>
         <description><![CDATA[携帯アフィリエイト初心者向けの商材ですね。<br>
<br>
サーバーの契約方法やASPの契約など、<br>
準備段階の作業が図解されているあたりは読みやすいのですが、<br>
全体的に内容が薄く、具体性に欠けるという印象です。<br>
<br>
<br>
<br>
書かれている内容に関しては、<br>
特に大きな問題が発生するような箇所はないと思います。<br>
<br>
強引な裏技とかではなく、<br>
ごく普通の、いたってオーソドックスな内容になっています。<br>
<br>
　（ただしちょっと大げさすぎる表現はいくつかありましたが）<br>
<br>
<br>
プログラム選びやキーワード選びに関しても、<br>
別に間違ったことは書いていないのですが、<br>
いたって普通な考え方が書いてあるだけなので、<br>
セールスレターに書いてあるほどの強烈な内容は無いです。<br>
<br>
<br>
<font color="blue"><b>　「あなたが頭を悩ませることは何一つありません。<br>
　　このマニュアルは、言われたとおりにやれば初心者でも<br>
　　成果が出るように作られた、作業手順書です。」</b></font><br>
<br>
<br>
とセールスレターには書かれていますが、<br>
これははっきりいって語弊があるでしょう。<br>
<br>
当たり前ですが、稼ぎたければ自分の頭で考えて、<br>
試行錯誤していくことが必要となります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
また、商材の中で携帯電話でのWEB利用に関する解説や、<br>
今後の動向についての予測なども書かれているのですが、<br>
これがだいぶ大げさな印象を受けました。<br>
<br>
携帯が機能面でPCに追いついていっているのは事実ですが、<br>
それがそっくりそのまま同じ道を辿るとは思えないので、<br>
その点を根拠無く「○○になる」と言い切っている点には疑問を感じました。<br>
<br>
　（まぁ、これについては実際に時間が経過してみないことには、<br>
　　誰にも未来は予想できませんが）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
この商材は「携帯アフィリエイト」のノウハウであるわけですから、<br>
当然<b>携帯アフィリで稼ぐために特化した内容</b>がなければならないのですが、<br>
この商材ではその点が非常に希薄であり、そこが最大の問題点だと思います。<br>
<br>
<br>
先ほど書いたように、別にものすごく変なことは書いてないし、<br>
ごく一般的なアフィリエイトの手法が書いてあるのですが、<br>
裏を返せば「それだけ」ともいえます。<br>
<br>
この商材のアフィリエイトノウハウに関する部分だけを抜粋したら、<br>
PC用の商材なのか携帯用の商材なのか、たぶん区別がつきません。<br>
<br>
<br>
したがって、セールスレターを読んで期待する内容と、<br>
実際の商材の内容には、ギャップがあるといわざるを得ないと感じます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
携帯アフィリエイト初心者には多少得られるものもあるでしょうが、<br>
広告選びやキーワード選定、またアクセスアップやSEOに関してなど、<br>
すべての項目において、「薄い」というのが率直な感想です。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/ka2008.html" target="_blank"><b>携帯アフィリエイト完全マニュアルの詳細はこちら</b></a></div>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2008/01/102008.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2008/01/102008.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">035携帯アフィリエイト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">038イマイチ：携帯アフィリエイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 19:26:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりペンペン君</title>
         <description><![CDATA[「おしりペンペン君」という、非常にユニークな名前の商材ですが、<br>
その中身は、キーワード指定によってコンテンツを取得し、<br>
ほったらかしでサイトを更新させるための自動系ツールです。<br>
<br>
この手のツールとしては、以前にこのサイト上でも、<br>
<a href="http://review.dryner.com/2007/07/autoposter.html" target="_blank"><b>「AutoPoster」</b></a>を紹介していますが、こちらはすでに販売終了になっています。<br>
<br>
したがって、現在購入できる自動系ツールのひとつとして期待していたのですが、<br>
AutoPosterと比べると、機能面でだいぶ制限があるようですね。<br>
<br>
　※以下のレビューを読む際は、上記のリンクから、<br>
　　AutoPosterのレビューも比較しながら読むとわかりやすいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
まず、このツールの特徴して挙げられるのは、<br>
<br>
<b>　・無料ブログ、MTの両方に対応<br>
　・サーバー設置型のツールであること<br>
　・過去の情報が投稿できること<br>
　・特定のキーワードにアンカーテキスが貼れる</b><br>
<br>
以上の点だと思います。<br>
<br>
<br>
動作面の性能に関して言えば、<br>
このレビュー執筆時点で対応している無料ブログは、<br>
<br>
　・Seesaa<br>
　・FC2<br>
　・Livedoor pro<br>
　・Liveddor 無料版<br>
　・さくらブログ<br>
　・ココログ（ベーシック、プラス、プロ）<br>
　・ココログ（フリー）<br>
<br>
となり、その他MTにも対応していますので、<br>
比較的広い範囲での活用に耐え得ると思います。<br>
<br>
<br>
また、サーバー設置型のツールであるため、一度サーバー上に設置してしまえば、<br>
パソコンの電源を切っていようが、自動的に更新してくれるという強みがあります。<br>
<br>
これは、パソコン上で動作するAutoPosterと比べて、大きな違いですね。<br>
<br>
しかし、その反面、サーバーに設置するという技術的な壁と、<br>
サーバー管理費という費用がかかるというデメリットもあります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
次に記事投稿に関する機能としては、<br>
「過去の情報が投稿できる」という特徴があります。<br>
<br>
最新の情報のみで記事を投稿していくと、<br>
どうしても同時期にツールを使っている人とカブる可能性があるため、<br>
過去の時間軸を指定できるというのは、なかなかユニークな機能だと思います。<br>
<br>
しかし、当然ながら過去の情報を使用する場合、<br>
「流行のキーワード」や「最新キーワード」での利用は難しいでしょうから、<br>
キーワードを指定する際には多少注意が必要かもしれません。<br>
<br>
<br>
また、特定のキーワードにアンカーテキストでリンクが貼れますので、<br>
このツールを使ってサテライトサイトを作成し、メインサイトへリンクを送るというのが、<br>
このツールの基本的な使用スタンスとなると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上のように、基本的な製品概要としては、<br>
セールスレターに記載されている通りと思って大差ないです。<br>
<br>
しかし、前述したAutoPosterと比べると、<br>
やはり色々な面で気になる点はあります。<br>
<br>
<br>
まず第一に、サーバー側に設置するツールなため、<br>
初心者の場合は、多少設置に際して知識が必要になります。<br>
<br>
また、記事を投稿するブログに関しても、テキストエディタを使って、<br>
1ブログずつ個別に設定ファイルを作成しなければなりません。<br>
<br>
どちらもたいして難しい作業ではありませんが、<br>
やはり初心者の方には多少抵抗があるかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
また、肝心の記事投稿に関しても、<br>
基本的にキーワードとアンカーテキストの設定などができるだけで、<br>
その他の細かい投稿設定などはできません。<br>
<br>
取得してくる情報も、「ニュース記事」か「ブログ記事」かの二択で、<br>
AutoPosterのような、オリジナル記事を使ったシナリオ投稿は出来ません。<br>
<br>
したがって、記事投稿に関しての性能では、<br>
圧倒的にAutoPosterが優位であるといわざるを得ないでしょう。<br>
<br>
RSS情報のみのサイトが検索エンジンに評価されにくくなっているのは、<br>
すでに周知の通りなので、用途としてはかなり制限されてしまうのは否めません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上のように、自動投稿系のツールとしては、<br>
<br>
　<font color="red"><b>・パソコンの電源がついていなくても投稿できる</b></font><br>
<br>
という長所を持つものの、<br>
<br>
　<font color="blue"><b>・記事投稿に関しての機能が弱い</b></font><br>
<br>
という大きなデメリットもあります。<br>
<br>
したがって、「仕様目的がはっきりしている」という人以外では、<br>
期待したような成果が望めない可能性が高いかもしれません。<br>
<br>
<br>
今回比較対象として例にだしたAutoPosterは、すでに販売が終了していますので、<br>
実際の購入に際しての判断基準とはなり得ませんが、<br>
同等の機能を期待していた方は注意してください。<br>
<br>
価格面においては、おしりぺんぺん君の方がはるかに安いので、<br>
そこを割り切って使用するかどうかが、判断基準のひとつかと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/penpen.html" target="_blank"><b>おしりペンペン君の詳細はこちら</b></a></div>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2008/01/post_32.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2008/01/post_32.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060サイト作成・支援ツール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">063イマイチ：サイト作成・支援ツール </category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 19:33:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＰＰＣ忍者</title>
         <description><![CDATA[PPC（オーバーチュアとアドワーズ）に出向されている広告のデータを、<br>
簡単な作業で収集・蓄積できる便利ツールです。<br>
<br>
これはPPC広告を利用する人にとってはかなり便利かつ、<br>
ちょっと危険（ライバルに使われると）なツールかもしれません＾＾；<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ツール自体はパソコン上で動くものであり、<br>
難しい設定なども要りませんので、使うのはとても簡単です。<br>
<br>
セールスレターに書いてあるように、<br>
調べたいメインキーワードを入力し、検索を実行すると、<br>
そのメインキーワードに関連するサブキーワードを拾ってきます。<br>
<br>
<br>
上記で入力したメインキーワード、ならびに取得したサブキーワードに関して、<br>
出稿されている広告の詳細なデータを収集することができます。<br>
<br>
　（なお、上記で収集したサブキーワードを使って、<br>
　　さらに関連キーワードを収集することも可能です。）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ちょっと文章だけだとわかりにくいので、<br>
セールスレターに載っているツール使用画面を例に解説します。<br>
<br>
ページの中ほどにある、ＰＰＣ忍者の使用画面を見てください。<br>
<br>
<br>
「メインキーワード単体（ゴルフ）でデータ収集した場合」（①）が、<br>
上から2番目の画像になります。<br>
<br>
「ゴルフ 場」「ゴルフ 会員権」「ゴルフ 用品」などのサブキーワードが、<br>
キーワード検索結果の左側に、縦一列分だけ並んでおり、赤枠で囲まれています。<br>
<br>
<br>
次に、①で取得したサブキーワードを使って、<br>
さらにもう一度サブキーワードを収集した結果がその下に載っています。<br>
<br>
「ゴルフ 場」「ゴルフ 会員権」「ゴルフ 用品」という複合キーワードに対して、<br>
さらに細かくサブキーワードを取得しているのがわかると思います。<br>
<br>
　（①の画像よりも、縦列が増えています）<br>
<br>
またこの時、手動で任意のキーワードを追加してデータを収集することも可能です。<br>
　　<br>
<br>
<br>
<br>
ここまでの段階である程度のキーワードが集まりますので、<br>
その中から自分が精査したいキーワードを指定し、「広告の監視」を行ないます。<br>
<br>
すると、<b>指定したキーワードで広告を出向しているサイト</b>の情報が、<br>
オーバーチュア・アドワーズともに、上位10件分取得されます。<br>
<br>
<br>
<b><font color="red">実際に出向されている広告文やタイトルの他、<br>
掲載順位などの詳細なデータ</font></b>が一括で取得できるので、<br>
自分用の広告文などを考える時には、かなり便利だと思います。<br>
<br>
<b>　＜取得できるデータ＞<br>
<br>
　・表示URL<br>
　・タイトル<br>
　・概要<br>
　・誘導URL<br>
　・現在順位<br>
　・平均順位<br>
　・順位変動<br>
　・データ取得日<br>
　・監視日数<br>
　・サービス名（オーバーチュアかアドワーズか）</b><br>
<br>
<br>
また、キーワードはカテゴリ単位で管理できるので、<br>
例えば「ゴルフ」というカテゴリを作って、<br>
先ほど集めた複合キーワードをまとめて指定しておけば、<br>
「ゴルフ」に関する様々な広告のデータが手に入ることになります。<br>
<br>
　（もちろん、たくさん指定すればその分時間がかかります）<br>
<br>
<br>
また、このPPC忍者では、単にキーワードを指定するだけではなく、<br>
特定のサイトを監視する<b>「ライバル監視」</b>の機能がついていますので、<br>
<b><font color="red">気になるライバルサイトをピンポイントで監視することが出来ます。</font></b><br>
<br>
さらに、ライバルサイトのデータを使った広告作成機能がついているので、<br>
稼いでいるサイトを見つけられれば、<b>似た条件で広告を作成することも容易です。</b><br>
<br>
　（もちろんそのまま盗用するのはやっちゃダメ!!）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上の内容が、簡単なマウス操作だけで行なえるようになっているので、<br>
PPCに関するデータ収集には、かなり便利なツールになっていると思います。<br>
<br>
また、継続使用によるデータ蓄積を想定して作られているため、<br>
データを数時間おきに自動で更新したり、ツール自体をアイコン化することも可能。<br>
<br>
常駐系のソフトみたいな感じでも使えそうなので、、<br>
長期間データを収集していけば、より情報の密度が高くなるでしょう。<br>
<br>
　（ただし、このレビュー時点ではまだ常駐稼動は試してません。<br>
　　したがって、どれくらいの負荷がかかるかなどは不明）<br>
<br>
<br>
ただし、キーワードの取得に関しては、<br>
データ取得の待ち時間が好みで指定できるのと、<br>
データの取得元が2通りあるため、<br>
設定によって取得結果が異なる場合もあるようです。<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
以上のように、関連キーワードの取得や、<br>
ライバルサイトの調査にあたっては、かなりの効率化が見込めます。<br>
<br>
すでにPPC広告を利用している人にとっては、<br>
便利なツールであると同時に、やっかいなツールなのかもしれません＾＾；<br>
<br>
<br>
ただし、PPC広告を使った稼ぎ方に関しては、<br>
軽い解説がある程度なので、そこは自分で補う必要があります。<br>
<br>
特典の「儲かるキーワードの暴き方」も、<br>
あくまでもキーワード選びの参考程度の内容なので、<br>
まったくのPPC初心者が、これだけで稼げるというわけではありません。<br>
<br>
その点には注意した方がいいでしょう。<br>
<br>
<br>
また、キーワードの取得やライバルサイトの調査に関しては、<br>
通信環境やパソコンの性能が一部関係しますので、<br>
あまり環境が良くない人は、データを集めるのに時間がかかるかもしれません。<br>
<br>
　（現時点では、そこまでハードな使い方をしたわけではないので、<br>
　　どのくらいツールが重くなるかなどは不明です）<br>
<br>
<br>
用途がはっきりしたツールですので、<br>
PPC広告を利用するつもりがない人は特に必要ないと思います。<br>
<br>
逆にPPC広告を活用し、かつ継続的にデータ分析を行ないたい人には、<br>
かなり作業効率をアップさせてくれる可能性を秘めたツールだと思います。<br>
<br>
<br>
<font color="red"><b>※追記※</b></font><br>
<br>
誤解がないように追記しておきますが、<br>
この「PPC忍者」は、穴場キーワードなどを抽出するものではありません。<br>
<br>
<b><font color="blue">キーワードアドバイスツール的な用途</font></b>を期待しているならば、<br>
それは間違ったイメージになるでしょう。<br>
<br>
<br>
基本的に自分で調べたいキーワードを指定し、<br>
そのキーワード関連でPPC広告を出稿しているライバルサイトのデータを<br>
集めるツールなので、その集めたデータをどう利用するかがわからない人は、<br>
買っても使いこなせない可能性が高いです。<br>
<br>
その辺の「使い方」の解説が不十分であるため、<br>
PPC初心者は注意した方がいいと上記に記載しています。<br>
<br>
　(ここは作者側の手落ちですね。追加レポートなどがあればいいのですが)<br>
<br>
<br>
なお、評価項目の「使いやすさ」の欄は、<br>
ツール自体の操作性がどうかといったことを判断基準としており、<br>
ツールの使い方自体は簡単なので、★がたくさんついています。<br>
<br>
このツールを使ったからといって、「稼ぎやすい」という意味ではないので、<br>
その点勘違いしないようにご注意下さい。<br>
<br>
<br>
一部で「このツールを使えば誰でも稼げる!!」、<br>
といった煽りをしている人がいるようですが、<br>
レビュー本文に記載したように、稼ぎ方に関しては自分で補う必要があるため、<br>
現時点で仕様用途のイメージがわかない人は、見送った方が無難でしょう。<br>
<br>
使い方がわかる人は、面倒な情報収集が簡単に出来るので便利だと思います。<br>
<br>
<font color="red"><b>　※ただし現在バージョンアップにともなうエラーが発生しています。<br>
　　新バージョンが落ち着くまで、しばらく様子を見ることをオススメします。<br></b></font>
<br>
<br>
なお、このPPC忍者には、通常の特典に加えて、<br>
追加特典の<b><font color="red">PPC用オリジナルテンプレート</font></b>がつきます。<br>
<br>
単一商品紹介用の1ページサイト（＋特商ページ）型テンプレートで、<br>
PPC広告用のサイトを作成する際に便利です。<br>
<br>
<br>
単一商品用なのでシンプルなデザインですが、<br>
見出しやバナーを貼る位置などがあらかじめ例として書かれており、<br>
「お申し込みはコチラ」ボタンなども付属しているので、<br>
ちょっとしたサイトを作る際には便利だと思います。<br>
<br>
さらに今回は、プロデザイナーに作成してもらった高品質バナー5種＋αも<br>
テンプレートとセットにしてお付けします。<br>
<br>
　→　<a href="http://review.dryner.com/simg/ppcimage.jpg" target="_blank"><b>バナーイメージ</b></a><br>
<br>
　※ただしテンプレートの使用に関するサポートはありません。<br>
　　また、上記ヘッダー画像に合わせたフッターも個別に付きます。<br>
<br>
<br>
<br>
上記の追加特典は、PPC忍者購入者の方に自動的に追加されますので、<br>
特典の請求は通常どおりでOKです。<br>
<br>
特典の請求は、下記のページからお願いします。<br>
<br>
　→　<a href="http://dryner.com/tksk.html" target="_blank"><b>特典請求はこちら</b></a><br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/ninja.html" target="_blank"><b>PPC忍者の詳細はこちら</b></a></div>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2008/01/post_31.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2008/01/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">031良い：PPC系アフィリエイト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800販売終了した情報商材</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 19:25:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トップアフィリエイター石坂リョウが贈る、奇跡のメルマガアフィリエイトのまぐまぐの錬金術師！！</title>
         <description><![CDATA[率直に言って、「ふた昔ほど前のノウハウ」という感じですね。<br>
<b>すべての情報に古臭さを感じます。</b><br>
<br>
まぐまぐ登録時のポイントから、参入分野、<br>
アフィリエイトする際の商品の選び方、メルマガの発行の仕方などが、<br>
非常に薄～く書かれています。<br>
<br>
おそらく、無料レポートなどを一通り読んで勉強している人ならば、<br>
すべてとっくに知っていることばかりでしょう。<br>
<br>
個人的にこの商材に興味があった点としては、<br>
「まぐまぐの錬金術師」ということで、最大手メルマガスタンドである、<br>
『まぐまぐの攻略法』が載っているのかと期待していたのですが、<br>
残念ながら、とてもお金を払ってまで読みたいレベルのものではありませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
まず問題となる点は、セールスレター上において、<br>
「1日わずか30分の作業です」とはっきり書かれているのですが、<br>
この「1日30分」という時間に対して、一切根拠がありません。<br>
<br>
<b>普通に毎日、『内容のあるメルマガ』を書く必要があります。</b><br>
<br>
ま、これ自体は別にメルマガ発行者としては「当たり前」のことなんですが、<br>
それをあたかも、<b>「誰でも30分で終わる簡単な作業」</b>、<br>
であるかのように表記している点が問題でしょう。<br>
<br>
　　(僕であればとても30分では終わりません(笑))<br>
<br>
<br>
また、メルマガの書き方などについても、<br>
具体的な指示などは特にありません。<br>
<br>
ライティングなどのノウハウは一切書かれていないので、期待しないように。<br>
<br>
<br>
<br>
それから、ある意味この商材の最大の問題点として挙げられるのは、<br>
別に「まぐまぐの攻略法ではない」、ということです。<br>
<br>
一応、まぐまぐで効率的に読者を集める方法も少しだけ書かれていますが、<br>
ひとつは無料でも簡単に手に入る情報、もうひとつは有料サービスです。<br>
<br>
　　※有料サービスを強制するわけではないのですが、<br>
　　 「費用は一切かからない」という表記も微妙です。<br>
　　　<br>
<br>
となると、この商材の肝はまた別の部分になるわけですが、<br>
その肝心の部分すら、非常に頼りない情報でしかありません。<br>
<br>
というか、「今時そんなことやってたら逆効果だろう？」、<br>
という内容が、当たり前のように書かれています。<br>
<br>
<br>
ネタバレになるので詳しくは書きませんが、<br>
この商材では、「まぐまぐ以外」からの読者増をひとつのポイントにしています。<br>
<br>
そのために必要なある条件(※)についての説明が、<br>
<b>ものすごく古い知識でしか書かれていません。</b><br>
<br>
　　※これは本来達成するのは大変なことです。<br>
<br>
<br>
一応、ひとつだけ「コツ」みたいなものも書かれていますが、<br>
別段珍しいものでもなんでもありませんでした。<br>
<br>
したがって、この方法を頼りに作業をしていったとしても、<br>
大きな成果があげられるかどうかは甚だ疑問です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
結局のところ、「稼ぐためには●●が必要だ」ということは書いてあっても、<br>
その「●●」の部分を、初心者にもわかりやすく理解させるための、<br>
具体的な例や解説などがほとんどありません。<br>
<br>
したがって、完全な初心者では実行は厳しいでしょう。<br>
(あるいは実行しても稼げない)<br>
<br>
<br>
また、商材の中でも重要な比重が置かれているあるテクニックに関して、<br>
「今時それはないだろう」と思われるレベルの低い情報が書かれているので、<br>
やはりどう考えてもオススメできる内容とは思えません。<br>
<br>
<br>
また、余談ですが、PDF全146ページと書かれていますが、<br>
記述形式が横長(パワーポイント形式)になっているので、<br>
全体的な情報量としては、実際のページ数よりもだいぶ少なく感じると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/ishizaka.html" target="_blank"><b>奇跡のメルマガアフィリエイトのまぐまぐの錬金術師！！の詳細はこちら</b></a></div><br>
<br><br>
<br><br>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2007/11/post_30.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2007/11/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007ダメ商材</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015情報商材アフィリエイト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800販売終了した情報商材</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 16:32:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>真・サイト量産システム「PLAMO X」</title>
         <description><![CDATA[この<b>真・サイト量産システム「PLAMO X」</b>は、<br>
以前よりこのサイトでもオススメしていた、<br>
<a href="http://review.dryner.com/2007/07/plamo_web20.html" target="_blank"><b>「新世代サイト量産兵器PLAMO WEB2.0」</b></a>のリニューアル版です。<br>
<br>
前作の欠点だった部分を補う、<font color="red"><u><b>大幅の改良を経て復活しました。</b></u></font><br>
<br>
　　※わかりやすく解説する為に、<br>
　　　この先「PLAMO WEB2.0」を「旧PLAMO」と、<br>
　　 「PLAMO X」を「新PLAMO」と書くことにします。<br>
<br>
<br>
<br>
このPLAMOというツールは、もともとリニューアル前の旧PLAMOの時点でも、<br>
<br>
<font color="red"><b>
　　・全18種＋αの豊富なコンテンツ<br>
　　・自由度の高いカスタマイズ性<br>
　　・誰でも簡単にサイトが作れるお手軽性<br>
　　・自動更新、自動Ping送信などの便利機能</b></font><br>
<br>
といった充実した機能が備わっており、同系統のツールと比べてみても、<br>
軽く頭2つ分ほど飛びぬけた性能を誇っていました。<br>
<br>
また、他の自動系ツールよりもかなり安い値段設定になっており、<br>
非常にコストパフォーマンスの高いツールだったといえます。<br>
<br>
<br>
しかし、最近の検索エンジンの進歩によって、<br>
RSSを主体とした自動生成サイトの評価が下がったこと、<br>
ならびに、PHPを利用した「動的サイト」のクロール率も悪くなったことから、<br>
一時的にPLAMOサイトの順位が下がるという傾向がありました。<br>
<br>
　　(ただし、これは全てのサイト共通ではありません。<br>
　　 順位が下がったサイトもあれば、そのままのサイトもあります)<br>
<br>
これはサイト生成系ツールとしては重大な問題になり得るため、<br>
この問題点を改善する為に、「新PLAMO」においては、<br>
<u><font color="blue"><b>主に二つの新機能が追加されています。</b></font></u><br>
<br>
<br>
<br>
まず一つ目は、各種ブログやMT(ムーバブルタイプ)などで使える、<br>
<u><font color="red"><b>「MTインポート形式」での記事を抽出する機能。</b></font></u><br>
<br>
これによって、MTはもちろん、<br>
ライブドアやSeesaa、JUGEMといった無料ブログでも記事が使えますので、<br>
バックリンク用のブログを作ったりなど、活用の幅がさらに広がります。<br>
<br>
　　(指定日投稿の状態で記事を抽出できるので、<br>
　 　ほったらかしでのブログ更新も可能です。)<br>
<br>
また、もちろんブログだけではなく、<br>
自分で使っているHTMLのテンプレートに、<br>
新PLAMOで作った記事を貼り付けることも出来るので、<br>
多少HTMLの知識がある人は、簡単に他のテンプレートでもサイトが作れます。<br>
<br>
<br>
<br>
そしてもうひとつ、二つ目の目玉機能として、<br>
<u><font color="red"><b>「静的サイトの生成機能」が、新PLAMOには実装されています。</b></font></u><br>
<br>
この機能によって、旧PLAMOの弱点だった部分が改善され、<br>
よりユーザーの好みに合うサイトの作成が、可能となりました。<br>
<br>
先ほど書いたように、以前は「動的サイト」だったため、<br>
検索エンジンにクロールされにくいという欠点がありましたが、<br>
その点をこの「静的サイト生成機能｣で克服しました。<br>
<br>
また、「動的サイト」のもうひとつの難点としてあげられる、<br>
<b>『サイトにアクセスしてみないと、実際に表示される内容がわからない』、</b><br>
という点も、この静的サイトで解消できます。<br>
<br>
　　※「動的サイト」というのは、ユーザーがアクセスした時点で、<br>
　　　 はじめてサイト内容が生成されるため、サイト作成者本人でも、<br>
　　　 その時まで、「どんなページになるか」がはっきりわからないのです。<br>
<br>
<br>
この点を解消したことによって、<br>
常に自分の意図した内容が表示される、<br>
<u><font color="red"><b>「質の高いサイト」の生成も、完全に行えるようになりました。</b></font></u><br>
<br>
ある程度アフィリエイトに慣れてきて、<br>
より1サイトあたりの収益率をあげたいと思っていた中級者以上の方には、<br>
この機能は非常に役立つものだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
また、新PLAMOの方では、現在の検索エンジンの仕様にあわせて、<br>
なるべく<b>フラットなサイト構成</b>(クロールされやすい)にしたり、<br>
あるいは旧PLAMOにはなかった<b>1カラムのサイト構成</b>にしたりと、<br>
デザイン面でもかなり自由度が高まりました。<br>
<br>
　　※ヘビーユーザーのための「追加テンプレート」もあります。<br>
<br>
もちろん、旧PLAMO同様、<br>
手書きのオリジナル記事も自由にいれられますし、<br>
自動取得のコンテンツは一切使わない、<b>完全手書きサイトも作れますので、</b><br>
文章をたっぷりつめ込んだ、アドセンス用サイトにも対応します。<br>
<br>
ちょうど、僕がモニター時に作ったサンプルサイトがありますので、<br>
PLAMOで自動取得した広告画像を使った物販形サイト(2カラム)と、<br>
1カラムのアドセンス用のサイトの違いを見比べてみてください。<br>
<br>
<br>
　→　<a href="http://review.dryner.com/plamox/dessert/" target="_blank"><b>2カラム：物販型サンプルサイト</b></a><br>
<br>
　→　<a href="http://review.dryner.com/plamox/biyou/" target="_blank"><b>1カラム：アドセンス型サンプルサイト</b></a><br>
<br>
　　(ただし、各1カテゴリ1ぺージしか作っていない手抜きサイトですが＾＾；)<br>
<br>
<br>
上記サイトは、オリジナルの記事に関してはこちらで用意したものですが、<br>
その他の部分は、PLAMOの機能を使って作られたもので、<br>
<u><b>直接的なHTMLの編集などはまったくしていません。</b></u><br>
<br>
アドセンスの回り込み表示や、広告画像の横並びなども、<br>
簡単に出来るようにもとから設定がありますので、<br>
初心者の方でも、記事さえ書ければ上記のようなサイトが簡単に作れます。<br>
<br>
　　(なお、余談ですが、上記のアドセンスサイトの画像が、<br>
　　 PLAMOの販売ページでさりげなく使われていたりします)<br>
<br>
<br>
<br>
その他にも、旧PLAMOの販売時に比べて、<br>
選べるテンプレートの数が増えていたり、<br>
あるいはコンテンツメーカーという便利な機能が追加されたりと、<br>
販売開始からこれまでで、かなりの進化を遂げています。<br>
<br>
旧PLAMOの時点でもかなり高機能なツールでしたが、<br>
今回のリニューアルで、さらに他のツールとの差が開きました。<br>
<br>
値段的には、旧PLAMOのときより若干上がったものの、<br>
まだまだ他のツールと比べれば同価格帯か、あるいはなおお買い得であり、<br>
性能面では言うまでもなくこちらの方が優れていますので、<br>
やはり自動系ツールの中では、この新PLAMOが現時点ではNo.1でしょう。<br>
<br>
リニューアルされ、より機能面と自由度が増した分、<br>
しっかりと使いこなすためにはそれなりの慣れが必要ですが、<br>
上手く使いこなせば、値段の何倍以上もの価値を生むと思います。<br>
<br>
<br>
<font color="red"><b><u>初心者から上級者まで、幅広いユーザーの声に応えつつ、<br>
量産型サイトから質の高いサイトまで、あらゆる用途に対応する。</u></b></font><br>
<br>
本気でサイトアフィリに取り組んでいくのであれば、<br>
作業省力化の面で、ぜひ手に入れておきたいツールのひとつだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
なお、この新PLAMOには、【基本】【専用】特典のほかに、<br>
<u><b>新PLAMO専用の追加特典がつきます。</b></u><br>
<br>
追加特典に関しては、「旧PLAMO」時代に配布していたものと、<br>
リニューアルを記念して、新たに追加した特典の2種類があります。<br>
<br>
簡単にPLAMO専用追加特典の内容を書くと、<br>
<br>
<b>　　<font color="blue">・PLAMOを使う際の注意点、効率的な使い方(音声)<br>
　　・PLAMO作者である柳井さんとの特別対談(その一)</b></font><br>
<br>
　　　　(上記は「旧PLAMO」時代に配布)<br>
<br>
<font color="red"><b>　　・PLAMO作者である柳井さんとの特別対談(その二)<br>
　　・【ケースケ限定】PLAMO追加テンプレート</b></font><br>
<br>
　　　　(上記がリニューアル後に追加した新規特典)<br>
<br>
となっています。<br>
<br><br>
特に、当サイトからの購入者限定の追加テンプレートは、<br>
管理人自らがデザイナーに発注して作成したテンプレートなので、<br>
ヘッダー・フッター共にオリジナルのもので、高品質なテンプレートとなっています。<br>
<br>
　 →　<a href="http://repo1000.dryner.com/ptp/index.html" target="_blank"><b>特典テンプレートのサンプルイメージ</b></a><br>
<br>
PLAMOのオリジナルテンプレートで若干不足しているジャンルで、<br>
特にアフィリエイト報酬の高いジャンルを狙って作ったテンプレートなので、<br>
上手く活用すれば非常に見た目の良いサイトが作れるのではないかと思います。<br>
<br>
<br>
当サイトから「新PLAMO」をお買い上げいただいた方は、<br>
<font color="red"><u><b>無条件で上記専用特典がすべて追加されます。</b></u></font><br>
<br>
　　(こちらで自動的に追加しますので、請求は普段通りのやり方でOKです)<br>
<br>
<br>
したがって、通常通りの特典請求をしていただくだけで、<br>
【基本】【選択】【追加専用特典】のすべてが配布されますので、<br>
忘れずに特典請求のご連絡をお願いします。<br>
<br>
特典請求がはじめての方は、<br>
こちらの説明をお読みの上、専用フォームからご連絡下さい。<br>
<br>
　　→　<a href="http://review.dryner.com/2007/06/post_2.html" target="_blank"><b>特典についての解説。</b></a><br>
<br>
<br>
なお、今回の「新PLAMO」では、<br>
追加テンプレートの「有る・無し」で購入リンクが違いますので、<br>
お間違いないように、下記のリンクからご購入下さい。<br>
<br>
<br>
　　●<a href="http://review.dryner.com/plamo.html" target="_blank"><b>「新PLAMO X」(本体のみ)</b></a><br>
<br>
　　●<a href="http://review.dryner.com/plamox.html" target="_blank"><b>「新PLAMO X」＋美麗テンプレート</b></a><br>
<br>
<br>
　　※なお、旧PLAMOユーザーの人は無料でバージョンアップできるので、<br>
　　　新PLAMOを購入する必要はありません。詳細は作者までお問い合わせ下さい。<br>
<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2007/11/plamo_x.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2007/11/plamo_x.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003厳選オススメ商材</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060サイト作成・支援ツール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">061良い：サイト作成・支援ツール</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 20:08:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誰も知らなかった「お宝ドメイン」</title>
         <description><![CDATA[これはセールスレターを読めばわかるとおり、<br>
ノウハウではなくて「情報」ですね。<br>
<br>
したがって、「知っているかどうか」で判断が大きく分かれます。<br>
<br>
内容としては「SEO的に強いドメイン」の情報で、<br>
これにはちゃんとした理由もあります。<br>
<br>
<br>
情報の秘匿性が高いかどうかが肝となるわけですが、<br>
これに関しては正直判断が微妙です＾＾；<br>
<br>
少なくとも僕は事前に知っていましたが、<br>
かといって表で広く知られているかというと、そうではない気がします。<br>
<br>
少なくとも、今までこのドメインについて触れた無料レポートなどは、<br>
僕としては見た記憶はありません。<br>
<br>
<br>
<br>
また、仮にドメインについての知識があったとしても、<br>
この種のドメインを使うにあたっての、<br>
より効果の高いドメインのデータが手に入りますので、<br>
これはこれで、下調べの手間を省くと思えば価値があります。<br>
<br>
金額が2000円(このレビュー時点で)という安価なので、<br>
手間賃と思えば、さほど高くはないかな…という感じです。<br>
<br>
<br>
ただ、ある程度内容に予想がついている人は、<br>
別に無理してまで買う必要はないでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/otakara.html" target="_blank"><b>誰も知らなかった「お宝ドメイン」の詳細はこちら</b></a></div><br>
<br>
<br>
<br>
]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2007/11/post_29.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2007/11/post_29.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110SEO・アクセスアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">112普通：SEO・アクセスアップ </category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 21:47:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高機能Ping送信ツール「Zepping」</title>
         <description><![CDATA[「Zepping」はアクセスアップのためのPing送信ツールで、<br>
各種無料ブログやMT、またはRSSを備えたHPなどから、<br>
簡単・手軽にPing送信を行うことが出来ます。<br>
<br>
<br>
ポイントは非常にわかりやすい操作性と、<br>
低価格ながらの高機能性でしょう。<br>
<br>
自動でPingを送信するサービスは、<br>
有料・無料ともに他にもいくつかありますが、<br>
この価格でこれだけの機能がついているPing送信ツールは、<br>
今のところ他には見たことがありません。<br>
<br>
<br>
<br>
Pingを送信することのメリットとしては、<br>
即効性のアクセス集め(ただし短期)と、<br>
検索エンジンのクローラーを呼び込むことによる、<br>
自サイトのキャッシュなどが挙げられます。<br>
<br>
これらはサイトアフィリエイターにとっては、<br>
地味な作業のようで、なかなかバカにならないものなのですが、<br>
管理するサイトが増えてくるにしたがって、時間的な負担が大きくなります。<br>
<br>
<br>
<b>しかし、Zeppingを使えば、<br>
かなり柔軟性の高いPing送信が行えるとともに、<br>
ほったらかしでも継続的にPingを送信してくれるため、<br>
作業時間を大幅に短縮することが可能です。<br></b>
<br>
ブログなどの登録も簡単で、<br>
データのインポート機能など、細かい面でも機能が充実しています。<br>
<br>
<br>
<br>
それからもうひとつ、Zeppingの大きな売りとして、<br>
<font color="red"><b>「Ping送信の成功率を計る機能」</b></font>があります。<br>
<br>
実は巷で配布されているPingリストや、他のPingツールでは、<br>
Pingを打った気になっていても、<b>その大部分が飛んでいない可能性があります。</b><br>
<br>
　(大手の無料ブログなどでも実はよくあります)<br>
<br>
この問題点を解決し、より効率のよいPing送信を行うために、<br>
毎回のPing送信成功率をツール側が記録してくれるのは、<br>
アフィリエイターにとっては非常に価値が高いものと思えます。<br>
<br>
使い方も簡単で、一度パソコンに入れてしまえば、<br>
この先手に入れるPingリストに対してもこの機能が使えるため、<br>
この価格ならば、非常に費用対効果の高いツールではないかと思います。<br>
<br>
<br>
また、このZeppingの効果と、<br>
<b>サイトのインデックスについてまとめた無料レポート</b>を、<br>
別途作成して現在配布中です。<br>
<br>
Zeppingに興味がある方は、購入前に一度こちらをお読みいただくと、<br>
その効果がよりわかりやすいのではないかと思います。<br>
<br>
　※また、レポート内でちょっとしたプレゼントがありますので、<br>
　　まだ購入する気がない方も、読んでおくとたぶんお得だと思います。<br>
<br>
無料レポートは、こちらからすぐにダウロードすることができます。<br>
<br>
　→　<a href="http://dryner.com/report05.html" target="_blank"><b>無料レポートのダウンロードこちら</b></a><br>
<br>
<br>
<br>
なお、こちらの「Zepping」には、ケースケ限定特典の【基本】コースに加え、<br>
おまけの特典として、ブログなどで使用可能な記事(500文字ｘ50字)がつきます。<br>
<br>
また、さらに追加特典として、上記の無料レポート内で解説した、<br>
<b><font color="red">「アクセス集めに特化したTVドラマブログの作り方」</font></b>について解説した、<br>
特別音声レポートも特典としてつきます。<br>
<br>
特典は商品の購入後、<br>
すぐにマイページからダウンロードできますのでご確認下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/zepping.html" target="_blank"><b>Zeppingの詳細はこちら</b></a></div><br>
<br>
<br>
<br>
<br>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2007/11/pingzepping.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2007/11/pingzepping.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003厳選オススメ商材</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110SEO・アクセスアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">111良い：SEO・アクセスアップ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 11:42:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>登録率62%のコピーライティング術</title>
         <description><![CDATA[主にインフォプレナーやサイトアフィリエイターなど、<br>
コピーライティングのスキルが必要な人向けの商材です。<br>
<br>
セールスレターにおおまかな内容が書かれているのですが、<br>
セールスレターにおけるいくつかの定番パターンや、<br>
各パーツの意味、またその効果的な構成などが解説されています。<br>
<br>
<br>
ただし、解説されるのは情報商材などの販売に用いられる、<br>
いわゆる「セールスレター」の解説なので、<br>
一般的なアフィリエイトで使う文章の書き方とは、<br>
また違う内容であるかもしれません。<br>
<br>
その点にはあらかじめご注意を。<br>
<br>
<br>
<br>
内容に関してですが、はっきり言って薄味ですね。<br>
<br>
元々のコンセプトが、<br>
「成約率の高いレターをパクって使おう」という趣旨なので、<br>
ひとつひとつの項目への説明が浅いです。<br>
<br>
<br>
レターに書いてある「QUESTの法則」や「TVショッピング形式」など、<br>
いくつかのテクニックについての解説はあるのですが、<br>
『このパーツにはこんな意味があります』といった、<br>
大雑把な解説で終わるところがほとんどなので、<br>
ひとつひとつの文章を細かく見て分析するような内容は期待できません。<br>
<br>
「成約率の高いレターというのは、こういう構成なんだよ」、<br>
というのを教えてくれる程度だと考えたほうが無難です。<br>
<br>
<br>
<br>
それから余談ですが、この商材のセールスレターの中で、<br>
「メール登録率62％達成サイト」という、<br>
商材名の由来になっているサイトが出てきていますが、<br>
このデータ、よく見ればわかるとおり、サンプル数がかなり少ないです。<br>
<br>
　(同様に「登録率52％」の例も。こっちなんて「14/27」で「52％」)<br>
<br>
まぁ、数字的に嘘をついているわけではないですが、<br>
セールスレターと実際の内容を見比べてみると、<br>
全体的に大げさ感があるのは否めません。<br>
<br>
<br>
確かに価格(レビュー時点で2980円)は安いのですが、<br>
冷静に考えれば一般書籍が2冊くらい買える値段なわけですから、<br>
あまりこの商材を選ぶメリットというのは思いつかないです。<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/62copy.html" target="_blank"><b>登録率62%のコピーライティング術の詳細はこちら</b></a></div><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2007/11/62.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2007/11/62.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140コピーライティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">143イマイチ：コピーライティング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 20:56:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイムシフト・アフィリエイト</title>
         <description><![CDATA[このタイムシフト・アフィエイトは、<br>
サイトアフィリ全般のノウハウを詰め込んだ「超王道系のノウハウ」です。<br>
<br>
いうなれば今まで出ていたアフィリ系商材の総まとめですね。<br>
<br>
かなり詳細に各種解説が書かれているオススメの一品です。<br>
<br>
<br>
タイムシフト・アフィリエイトの基本ノウハウは、<br>
<br>
<b>　１．ロケットスタート・パッケージ<br>
　　　(これがタイムシフト独自の売りの部分)<br>
<br>
　２．物販アフィリエイト<br>
<br>
　３．PPCアフィリエイト<br>
<br>
　４．情報商材アフィリエイト<br>
<br>
　５．SEO</b><br>
<br>
という形で、全部で5つの項目に分かれています。<br>
<br>
<br>
アフィリエイトの手法としては、<br>
セールスレターにも書いてありますが、<br>
基本的に「物販」と「情報商材」の両方から攻めるタイプ。<br>
<br>
ただ、やっぱり基本は「物販」のやり方ですね。<br>
「物販」の応用系が、「情報商材」だと考えていいと思います。<br>
<br>
したがって、<a href="http://review.dryner.com/2007/07/post_11.html" target="_blank"><b>インスタント</b></a>や<a href="http://review.dryner.com/2007/07/post_12.html" target="_blank"><b>キラーミニサイト</b></a>を読んでいる人は、<br>
重なる部分もわりとあるかと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
率直に内容を評価すると、<br>
ノウハウの内容としては、さほど目新しいものはありません。<br>
<br>
核となる「ロケットスタート」の部分にしても、<br>
僕は以前から知っていましたし、大体レターを読んで想像がつきました。<br>
<br>
ある程度の知識を持っている人ならば、<br>
たぶんその予想通りであっているんじゃないかと、僕は思います。<br>
<br>
したがって、すでに同系統の商材を読んで基礎が出来ている人は、<br>
無理に購入する必要はないと思います。<br>
<br>
<br>
ただ、まだ基礎が出来ていない人もたくさんいるでしょうし、<br>
そもそもノウハウの目新しさだけで評価が決まる訳でもありません。<br>
<br>
したがって、これから基礎をしっかりと勉強して、<br>
アフィリエイトに取り組んで行こうと考えている人には、<br>
このタイムシフトは非常にマッチしていると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
さて、具体的な内容のレビューに入りますが、<br>
このタイムシフトの基本的な戦略は、<br>
「成約率の高いアフィリエイト」になります。<br>
<br>
アドセンスや楽天のクッキー戦略みたいに、<br>
「とりあえずクリックさせて稼ごう」というタイプではなく、<br>
しっかりと「売るためのサイト」を作り上げていく手法ですね。<br>
<br>
したがって、コピペだけで出来るようなお手軽のものじゃなく、<br>
時間をかけながらコツコツとサイトを作り上げていき、<br>
高い成約率で勝負するサイトを作っていく手法となります。<br>
<br>
　(ただ、出来るだけ短期間で成果を出すために、<br>
　 ロケットスタートというスパイスが加わります。詳しくは後述)<br>
<br>
<br>
「目新しくはない」と書いたように、<br>
ひとつひとつの作業は地味なものですが、<br>
それらがすべて細かく計算されていて、相当骨太です。<br>
<br>
効果的なサイト構成、<br>
クリック率をわずかでも上げるための配色、<br>
そして長期間にわたって効率よく稼ぐための計算が、<br>
いたるところに仕掛けられています。<br>
<br>
<br>
さきほど「今までのアフィリ系商材の総まとめ」と書きましたが、<br>
まさにその言葉がぴったりな内容でしょう。<br>
<br>
僕がもし著者だとしたら、たぶん途中で嫌になって投げ出します(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
実際にアフィリエイトをするにあたっては、<br>
物販だけではなくて、情報商材アフィリのやり方も書いてあります。<br>
<br>
それぞれに効果が高い手法が解説されているので、<br>
物販・情報商材のどちらからやってもかまわないのですが、<br>
やはりどちらかというと物販のほうがやりやすいでしょうね。<br>
<br>
情報商材アフィリの場合、多少HTMLなどの知識が必要になるので、<br>
ある程度慣れてから取り組んだほうがいいと思います。<br>
<br>
　(情報商材アフィリ用のサイトは、<br>
　 ちょっと面白いサイトの作り方をします)<br>
<br>
どちらにしても、それなりの時間をかけて記事を書き、<br>
少ないアクセスでもしっかりと成果を上げていくことで、<br>
長期間安定して稼げるようなサイトを作っていくタイプですね。<br>
<br>
<br>
また、その記事の書き方に関してですが、<br>
こちらもかなり詳しく解説されていて、<br>
ある意味、セールスレターの書き方講座に近いものがあります。<br>
<br>
どのような文章を書けば、より訪問者の購買意欲が高まるのか。<br>
<br>
そういったことを噛み砕いて説明していますので、<br>
しっかりと記事の書き方を勉強したい人には勉強になると思います。<br>
<br>
逆に、片手間・コピペで作る記事ではないので、<br>
頭を使うのが嫌な人は買わないようにしときましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
PPCアフィリエイトに関しては、<br>
主に広告の出し方の説明が大部分ですので、<br>
特別PPCに特化したノウハウが書いてある、というわけではありません。<br>
<br>
が、もともとタイムシフトで作るサイト自体が、<br>
成約率の高さを狙ったサイトなので、<br>
併用すればより収益は増えると思います。<br>
<br>
そのための効果的な広告の出し方が解説されているので、<br>
ある程度作業に慣れてきた人にはオススメ。<br>
<br>
自分で無茶な設定をしない限り、<br>
いきなり高額の広告費がかかるなんて事はないですからね。<br>
<br>
タイムシフトには、ハウスリストを集める方法も書いてあるので、<br>
PPCなどを使ってある程度リストを集めてしまえば、<br>
さらに効率よく稼ぐことが出来ると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
さて、残るは一番気になるロケットスタートとSEOについてですが…<br>
<br>
えっと、別にこれは怪しいものではありません(笑)<br>
<br>
<br>
しっかりとした理由付けもありますし、<br>
実際に検証をして、効果のあった方法を解説しています。<br>
<br>
　(もちろん、あくまでも現時点の話ですが)<br>
<br>
レターの表現が多少強烈なので、<br>
スパムっぽいことをやるのではと思っている人がいるかもしれませんが、<br>
そういったことはやりません。<br>
<br>
<br>
ロケットスタートとSEOについての解説は、<br>
それぞれが独立したレポートで、別々に解説されているのですが、<br>
どちらにおいても「時間軸」というのがひとつのポイントになっています。<br>
<br>
　(ここでピンと来る人もいるでしょう)<br>
<br>
これは、ちょっと前に騒がれていた「日本語ドメイン」みたいに、<br>
「なんか知らんが日本語ドメイン超優遇されてる～♪」ってのとは違い、<br>
ちゃんと根拠のある理論になっています。<br>
<br>
あんま書くとネタバレになっちゃうので言えませんが、<br>
「多少のリスクは有り、でも十分にやってみる価値はあるよね」、<br>
っていう感じだと僕は考えています。<br>
<br>
　(このリスクに関してもちゃんと解説されているのでご安心を)<br>
<br>
<br>
<br>
ただひとつ懸念材料として挙げられるのは、<br>
<b>このロケットスタートパッケージの部分は、<br>
セールスレターにも書かれている通り、他のライバルと「競合」します。</b><br>
<br>
したがって、早めに動いた人ほど有利。<br>
先行者利益が出てしまう…という弱点がどうしてもあります。<br>
<br>
この点については作者のえふうっどさんも十分承知しているので、<br>
ある程度の対応策も商材内で紹介されていますし、<br>
また、徐々に値上げすることで購入者数を制限されるらしいですが、<br>
この点については、あらかじめ理解しておく必要がありますね。<br>
<br>
<br>
ただし、それを差し引いても十分やってみるだけの価値はあるので、<br>
この手法をはじめて知った人は、ぜひチャレンジしてみてください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、タイムシフトの内容についてざっとレビューしましたが…<br>
<br>
実は僕、あまりこのタイムシフトの販売戦略には賛成してません(笑)<br>
<br>
これは作者のえふうっどさんにも事前に言ったのですが、<br>
「時間軸を活用することによるSEOの強化」、<br>
という部分が前面に出すぎていている気がするからです。<br>
<br>
<br>
<b>これは率直な意見ですが、仮にこの「時間軸」の部分がなくても、<br>
十分にタイムシフトは価値のある商材に仕上がっていると思っています。</b><br>
<br>
なので、あえて競合する部分を前面に出して売る必要はないかなぁと、<br>
個人的には考えています。(あくまでも個人的な意見ですが)<br>
<br>
<br>
ですから、もしこれからタイムシフトを購入しようと思っている人がいたら、<br>
この「時間軸」の部分だけに目を奪われないでください。<br>
<br>
万一、この部分が上手くいかなかったとしても、<br>
それだけで使えなくなるような薄っぺらいものではありませんので、<br>
安心して、焦らずじっくり取り組んでみてくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
最近はアフィリエイト系ではろくに勧めるものがなかったんですが、<br>
久しぶりにオススメの一品です。<br>
<br>
すでに基礎が出来ている人には必要ないですが、<br>
もし、今から一冊買って勉強するのであれば、<br>
間違いなくこのタイムシフトが、現時点で一番のオススメです。<br>
<br>
<br>
<br>
なお、本商材には通常の特典のほかに、<br>
タイムシフトの核となるロケットパッケージについて補足解説した、<br>
<b>タイムシフト専用特典</b>がつきます。<br>
<br>
この専用特典は、当サイトからの購入者には無条件でつきますので、<br>
いつも通り、特典を請求していただくだけでOKです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:right;"><a href="http://review.dryner.com/timeshift.html" target="_blank"><b>タイムシフトアフィリエイトの詳細はこちら</b></a></div>]]></description>
         <link>http://review.dryner.com/2007/11/post_28.html</link>
         <guid>http://review.dryner.com/2007/11/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003厳選オススメ商材</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040総合系アフィリエイト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">041良い：総合系アフィリエイト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 21:58:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当たる馬gician儲かる馬gic　あなたにとって最初で最後のあなたが儲かる術！驚愕の6つのマジカルプロジェクト特典付き！</title>
         <description><![CDATA[以前に一度、<br>
<b>「純度200％！あなたにとって最初で最後の100万円儲かる話・驚愕のミリオンプロジェクト」</b>、<br>
というタイトルで販売されていた商材のリニューアル版です。<br>
<br>
独自の条件によって各馬に数値を割り振り、順位づけしていき、<br>
その数値によって投資パターンを判別して投資する…という、<br>
かなり手の込み入った投資スタイルです。<br>
<br>
<br>
馬券的には、単勝・ワイド・三連複・三連単など、<br>
色々な馬券種をもちいますが、基本的には均等買いで投資します。<br>
<br>
ただし、単勝などの一部の投資パターンのみ、<br>
資金配分を推奨している場合もあります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
この投資法の特徴としては、<br>
なんといっても数値を出すまでの面倒臭さがあげられるでしょう。<br>
<br>
計算をサポートするためのエクセルシートがついてきますが、<br>
<b>まず確実に、1レース5分で買い目が出せるということはないでしょう。</b><br>
<br>
初めての人の場合は、下手したら10倍近くの時間がかかるかもしれません＾＾；<br>
それくらい数値の出し方が面倒です。<br>
<br>
<br>
その他の条件である、<br>
<br>
<b>　・前日予想可能<br>
　・オッズは関係なし<br>
　・追加料金は必要なし<br>
　・誰でも買い目は一緒</b><br>
<br>
というのは嘘ではありません。<br>
<br>
ただし、数値をはじき出すのがだいぶ面倒なので、<br>
慎重にやらないと、計算ミスなどで買い目がずれる可能性はあります。<br>
<br>
実際、9月いっぱいまでという条件で、<br>
購入者宛に作者が毎週買い目を提供しているのですが、<br>
その中でも間違いが発生したことが過去にあります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
さて、問題の回収率ですが、<br>
旧商材から現行の「馬gic」にリニューアルされた6月の2週目以降を見る限り、<br>
相当苦戦をしているといわざるを得ない状況です。<br>
<br>
このレビューを書いている8/19までの時点で、<br>
プラス収支になった日はわずか数日だけ。<br>
<br>
全体では明らかにマイナスとなります。<br>
<br>
<br>
また、夏競馬はこの商材と相性が悪いらしく、<br>
7月以降は立て続けに「該当レースなし」となり、<br>
<b>投資ができない日がほとんどとなっています。</b><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
また、こちらの知る限りでは、<br>
この商材に関して、毎週の結果報告をしているメルマガがあり、<br>
そのメルマガ内で、「作者より的中報告をいただきました」として、<br>
<br>
<b>　　●月●日●レース<br>
<br>
　　　1着　●●<br>
　　　2着　●●<br>
　　　3着　●●<br>
<br>
　　3頭すべて的中!!</b><br>
<br>
などのように報告しているメルマガがあるようですが、<br>
これは誤解を招く表現なので注意が必要です。<br>
<br>
<br>
この商材では、投資パターンを決定する際に、<br>
手順として、下記の2つの作業を行ないます。<br>
<br>
<b>　１．すべての馬に対して、条件よりはじきだされた数値をつける<br>
　２．数値上位の6頭を見て、投資パターンを判断する</b><br>
<br>
このようにして、投資対象レースかどうかを判断するのですが、<br>
先に書いたとおり、ここ最近は、大半が<b>「該当レースなし」</b>となっています。<br>
<br>
　※これは作者側が報告しているデータなので間違いないです<br>
<br>
<br>
にもかかわらず、一部のメルマガでは、<br>
上に書いたように「3頭すべて的中!!」などのように結果報告されているのですが、<br>
これはあくまでも、手順「１」の段階の6頭を見ているだけなので、<br>
実際に商材に従って投資パターンを決定していたら、的中とはなりません。<br>
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これは購入者なら誰でもわかることなのですが、<br>
購入していない人にとっては、誤解を招く表現となりますね。<br>
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作者側がどのように報告しているのかまでは知りませんが、<br>
上記のようなカラクリがありますので、購入の際は注意してください。<br>
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現実としては、商材どおりにしたがって投資パターンを決めた場合、<br>
少なくとも発売開始以降の結果では、確実にマイナスになるはずです。<br>
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ただし、一応誤解のないように書いておきますが、<br>
そもそも投資法というのは、ある程度長期的なスパンで判断するものなので、<br>
ここ数ヶ月の結果が悪いからといって、今後の結果も悪いとは限りません。<br>
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　(もともと夏競馬とは相性が悪い商材のようですし)<br>
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6頭選出した中からでも、高確率で入選馬が出ているようですので、<br>
うまく使える人によっては、自分の投資方法にミックスすることもできるでしょう。<br>
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ただ、1レースごとの買い目選出がかなり面倒なことと、<br>
「商材の投資法に従った場合のここ最近の結果」については、<br>
一部で誤解を招く表現があるようなので、重々注意する必要があると思います。<br>
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<font color="red"><b>　【注意!!】<br>
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　　競馬には相応のリスクがあります。馬券の購入はくれぐれも慎重に!!</b></font><br>
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         <link>http://review.dryner.com/2007/08/giciangic6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210競馬情報商材(投資競馬)</category>
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         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 20:21:48 +0900</pubDate>
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